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医療設備

MRI(磁気共鳴画像診断装置)

MRI
Optima MR360 整形外科は骨や関節の疾患が専門であることはもちろんですが、私たちの扱う疾患の中で非常に大事なものに『神経』があります。
手足のしびれ、力が入りにくい、感覚が鈍い、痛みがはしる…等は末梢神経だけではなく、脊椎の中枢神経に問題があることが多いのです。
MRIは神経などの軟部組織や病変の描出に優れ、異常部位を体に害なく短時間で検出することができます。
又、術後の経過を確認するのにも大変有効です。

MRI

骨折の中にはレントゲンのみでは分かりにくいものがあります。
MRI 検査は骨の中の出血を検出することにより、骨折を診断することができます。
(例:圧迫骨折・大腿骨頸部骨折等)

レントゲン

DiscoveryXR656ワイヤレスフラットパネル一般撮影装置

ワイヤレスフラットパネル(FlashPad)
当院のフラットパネルX線撮影システムは、パネルがワイヤレス式になっており、従来の固定式と比較し車イスやストレッチャーの患者さまでも、撮影台に移動していただくことなく撮影ができるようになりました。
また断層撮影や全脊椎(長尺)を1回の撮影で検査を行うことができます。

全身骨密度測定装置

中央駅CL_骨密度 k-l
PRODIGY 骨粗鬆症の診断のための検査装置です。 骨密度を測定することにより、適切な予防や治療指導を行うことができます。 当院の骨密度測定装置は「治験」でも指定されている信頼性の高い装置です。 従来の方式に比較して精度が高く、X線被曝量が少なく検査時間が短い(約30秒)などの利点があります。

超音波診断装置

Venue
Venue 整形外科領域である軟骨、筋、腱、靭帯、血管などの状態を苦痛なく簡便に検査することができます。

その他

  • 心電計
  • 呼吸機能測定装置
  • 超音波診断装置

承認事項

夜間・早朝等加算
時間外対応加算2
明細書発行体制等加算
外来リハビリテーション診療料
CT撮影及びMRI撮影
運動器リハビリテーション(Ⅰ)

平成29年1月現在