【医師】採用のご案内

弊会は、鹿児島市与次郎の米盛病院を基幹病院とし整形外科・救急科を中心とした医療活動を行っています。患者様とのお付き合いが一過性のものではなく、診断・手術・リハビリテーション・在宅まで継続性のあるケアはもちろん、ご退院後の長期にわたる見守りも責務と考え、患者様の将来を見据えて急性期から在宅まで一貫性のある体制を設けています。 感動医療を掲げ、患者様はもちろん、医療を提供するスタッフにも感動を体感してもらえる環境をご用意しています。


求人情報

対象診療科

<米盛病院>

  • 整形外科
  • 外科
  • 神経内科
  • 集中治療科
  • 救急科
  • 一般内科
  • 糖尿病内科
  • 放射線科
  • 脳神経外科
  • 循環器内科
  • 麻酔科

 

  • 心臓血管外科
  • 消化器内科
  • リハビリテーション科

 

<整形外科米盛草牟田クリニック・整形外科米盛中央駅クリニック>

  • 整形外科
  • リハビリテーション科

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応募書類 履歴書
福利厚生 院内保育所、結婚祝金、出産祝金、職員食堂
選考日 個別に随時対応いたします
病院見学 随時受付中です
書類提出先 〒890-0062 鹿児島市与次郎1丁目7番1号 社会医療法人緑泉会 人材開発室:白石
お問い合わせ先 TEL(直通):099-230-0114 TEL(代表):099-230-0100
お問い合わせについては、こちらのフォームメールまたは
E-mail:sshiraishi@yonemorihp.jpまでご連絡ください。

職場環境

メディカルアシスタント(MA:医師事務作業補助者)が事務サポートを行います

医師が医療業務に専念できるよう、負担が大きい事務作業の負荷を軽減するために、各医師・各診療科にメディカルアシスタント(MA:医師事務作業補助者)を配置しております。外来診療や病棟業務での電子カルテの入力補助、診断書等の書類作成の補助を行います。

 

医師専用ラウンジあり。リフレッシュのための休憩時間を快適に過ごすことができます

医局に隣接した医師専用のラウンジがあります。開放的な空間に、ゆったりとしたソファとティースペースを完備しています。
気分転換をしたい時や疲れたと感じた時、少し仮眠を取りたい時に、仕事の合間や休憩時間等にご利用ください。

 

子供を持つ医師も安心。24時間体制の院内保育所があります

小学校就学前の子供をお預かりできる院内保育所があります。24時間保育も実施していますので、子供がいる方も、これから家庭を持つ方も安心して勤務をすることができます。

 

ER初療室・Hybrid ER

   

 

救急医療用ヘリ(Red Wing)

  

 

手術室

  

 

ICU

  

 

病室・病棟

  

 

テナント(シアトルズベストコーヒー・ファミリーマート)

  

 

Q&A

学会・研修の参加について教えてください

当会では学会・研修への積極的な参加を推奨し、自己研鑽を重ねていただける環境を整えております。
参加の際は、他医師と業務調整等を行い、全員が公平に参加できるよう努めております。

 

採用面接は、どのように実施されますか?

当会の採用面接は、事前に院内見学を行っていただいた後、面接を実施しております。
見学したい設備、確認したい事項、面会したい医師等、事前にお伝えいただけましたら極力ご要望に沿ってご対応させていただきます。

 

ドクターインタビュー

整形外科 丸山和人先生

−−− 現在の担当分野について教えてください。

 外来では整形全般。入院・手術では外傷・関節外科を担当しています。今は時代が時代で、整形外科の中でも関節とか脊椎などというように細分化されていて、どの先生も専門性をもってやっています。

−−− ご自身の「こだわり」があれば教えてください。

 こだわりというかポリシーならあります。患者により良い医療を提供するために、自分の専門外の患者が来た場合は、他の先生に任せます。ある意味プライドを捨てることになるのですが、それよりも大切な責任を果たすことにつながると思います。もちろん逆もあって、他の先生が専門外で、私が専門のときは、私が担当します。すべてを一人で上手にできるわけではないので、そこは他の先生方と連携をとりあい、カバーしながら治療をしていきます。

−−− 丸山先生からみた「米盛病院」は、どんな病院でしょうか。

 患者により良い医療を提供することを常に前向きに考えている病院です。正直、毎日忙しい。それは現状に甘んじることなく、常に新しいことを模索しているから。その分、自主性を重んじてくれます。
あと、働きやすいという魅力もあります。さっきも言ったとおり、ドクター同士の連携がとれているので、自分の専門の診療に専念することができます。

−−− 丸山先生は、どのような人財を希望されますか。

 個人的には臨床経験を積みたいという若い人の方が、活気が出てくると思います。整形外科の経験が浅くても、他の病院で10年かかるところを5年でできるところが、米盛病院のいいところです。なぜそう言い切れるかというと、自分の経験があるから。大学時代、別の学部から途中で医学部に入ったので、他の人よりも早く一人前になりたいという想いが強かったんです。それをこの病院は叶えてくれたので、自信を持って言うことができます。技術はあとから身についてきます。自分に強い意志があって、医者の仕事が好きな人、整形の分野に興味がある人にぜひ来てもらいたいです。

整形外科 市川理一郎先生

−−− 市川先生は、県外のご出身ということですが。

 東京出身で、2014年4月鹿児島にきました。米盛病院を選んだのは、新病院に興味があったから。勢いがあって、働きがいがあると思いました。こっちに来て感じているのは、東京よりも、鹿児島はいろんな意味で丁寧だということ。外来や問診も丁寧です。その分、待ち時間が長くなってしまい、申し訳ないと思うこともありますが、鹿児島のみなさんは、あまり気にされていないようにも思います。鹿児島弁も結構、覚えました。「つぶるじん(あざ)」も、分かりますよ(笑)

−−− ご自身の「こだわり」があれば教えてください。

 患者にあった膝・股関節を再建すること。でも、これって当たり前のことですよね。手術中は、人工関節の位置や向きを、ミリ単位で気をつけています。

−−− 市川先生からみた「米盛病院」は、どんな病院でしょうか。

 歴史があって、患者に対して丁寧。ドクターが真摯な対応をしている病院だと思います。あとは、私自身、今までいろんな病院でやってきましたが、米盛病院は自分のやりたい環境が整っています。自分のやりたい方法でさせてくれますね。あとは、気さくなドクターが多いので、様々な相談ができるのがうれしいです。

−−− 今後、どんなドクターを目指したいですか。

 何年も病院にいられるように、患者を集められるドクターになりたいです。当たり前のことでも、きちんとやって、患者に安全と満足を提供できるように。受診してよかった、手術してよかったと思ってもらえるようになりたいです。

救急科 榮福亮三先生

−−− 勤務先に米盛病院を選んだ理由を教えてください。

 もともと都城の病院で内科系救急に携わっていましたが、外傷外科をやりたいという思いで米盛病院に入職して、救急科の立ち上げに関わりました。特に重症患者さんの「防ぎえた外傷死」をなくすことを目指しています。米盛病院にはそういった治療環境がハード・ソフトの両面で整っていると思います。

−−− 榮福先生からみた「米盛病院」はどんな病院でしょうか。

 医師になって25年になります。10年目くらいで救急に携わるようになりましたが、特に鹿児島、宮崎は外傷救急医が少ない地域です。そんな中にあって米盛病院は同地域で大きな存在感を放っていると感じています。
 当院の救急科の特性は、プレホスピタルケアからERでの初療、集中治療まで、救急の患者さんを一貫して診られるところにあると思います。また、外傷だけではなく内科、脳神経外科、心臓血管外科などの他科と連携してさまざまな疾患に対応できるのも大きなメリットではないでしょうか。

−−− 救急科ではどういった人材を求めていますか。

 今の救急科を次の世代に引き継いでくれるような、若い先生に来てもらえればありがたいです。そのために我々は、全国の多くの先生方に米盛病院のことを知ってもらうべく、積極的に学会等に参加して、学術発表を行っていくことが必要だと感じています。
 救急医として大事なのは「何でも来い!」というどっしりとした心構え。患者さんが運ばれてきてからあせってしまうと、適切な処置が出来なくなるかもしれません。若いうちにどんな症例でも断らずに診る習慣や癖を身につけて、度胸をつけているといいかもしれません。

救急科 井上泰豪先生

−−− 勤務先に米盛病院を選んだ理由を教えてください。

 自分の専門分野である救急科と脳神経外科の両方のスキルを最大限に生かせる病院だと思い就職先として決めました。入職して半年ほど経ちましたが、米盛病院は施設、設備の面で高いポテンシャルを秘めた病院だと感じています。これに加えてスタッフの経験値がさらに高まれば、最高の病院になると考えています。

−−− 救急科と脳神経外科の専門医を目指した理由を教えてください。

 救急科医を選んだのは、「生死を分けるその瞬間に、患者さんの人生を変えられるような医者になりたい」と思ったからです。患者さんがクリティカルな状態で運ばれてきたときに、自分がどうしようもない医者だったら、その患者さんを救うことはできません。でもその難しい状態の患者さんを、一気に好転させることができるのは、その場、その瞬間に居合わせた人間だけだと思っています。自分がその瞬間に患者さんを助けてあげることができる存在になりたいと思って、救急科医になろうと思いました。
 脳神経外科医になったのは、救急の現場において、蘇生のための根本的な治療である手術ができるようになるためです。すべての手術を行うことはもちろんできない。そこで私は、緊急手術など救急領域で需要が大きい一方で、なり手の少ない脳神経外科を選びました。

−−− 米盛病院の救急科で働くことのメリットを教えてください。

 いわゆる「振り分け」を行うER型の救急救命センターが多い中、米盛病院の救急科は、全国的にも希少な独立型です。救急科の中で治療を完結することができるので、救急医としてとてもやりがいを感じられる職場だと思います。救急科・脳神経外科・心臓血管外科・循環器内科等、各医師の専門性が高く、個人の理想の働き方に合わせられることも魅力ですし、私としても、理想としている「救急科と脳神経外科の両立」ができています。このような環境は他にはないと感じています。

外科 畑倫明先生

−−− 現在の担当分野について教えてください。

 今は外傷外科をやっています。元々は消化器外科の担当で、ガンの手術や内視鏡をしていました。外傷外科も消化器外科も手術の基本は同じです。でも、ガンは予定手術がほとんど。だから極端な話、誰がやってもいいんです。でも外傷救急は、その時に自分がいないと助からない。大変ですが、その分やりがいを感じます。

−−− ご自身の「こだわり」があれば教えてください。

手術での、縫い方や切り方にはこだわりがあります。あとは、他の医師ができない局所だと、燃えてくる性格ですね。

−−− 畑先生からみた「米盛病院」は、どんな病院でしょうか。

 夢を語れる、ハード面が充実した理想的な病院です。私は元々、県外の大学病院に20年以上いました。各科ごとの垣根が高かったりして、物事がなかなかスムーズに進まなかったのを経験しています。だからこそ、新病院を自分たちで作っていけることに充実感を覚えます。
 また米盛病院には、いろんな研修があります。私自身、外傷や災害医療などのインストラクターをしていて、今はそれに力を入れています。若い人たちと一緒にやっていくのは、楽しいですね。

−−− 畑先生は、どのような人財を希望されますか。

 救急を楽しいと思える人、そして救急をさらに深めたいと思っている人を希望します。たとえ救急をまったく知らない人でも、これから新しく作っていく病院に来るのだから、救急を好きになってくれるとうれしいです。米盛病院には、経験豊富な救急専門医が揃っています。日本における救急科の歴史はまだまだ浅いですが、私たちの救急科に来て、「経験豊富な医師が治療すると助かるんだ!」という事実を、ぜひその目で確かめて欲しいと思います。

脳神経外科 伊地知寿先生

−−− 現在重点的に行っている業務を教えてください。

 脳神経外科の専門分野である血管障害、腫瘍などはもちろん、頭痛など内科的な領域、あるいは痙攣や意識障害といった神経内科的な疾患も診ています。毎週火曜と木曜に外来診療を行っていますが、最近では人伝での紹介が増えてきています。

−−− ご自身の「こだわり」があれば教えてください。

 病気やけがを診て治療してすぐ帰す、ということだけでは足りないと思っています。例えば、外傷で運ばれてくるご高齢の方々や、脳梗塞を頻発する方々への原因精査。それが分からなければ、治療を終えて普段の生活に戻っても同じことが繰り返し起きてしまうことは容易に想像できます。患者さんやご家族と話し合い、生活習慣の改善についても気が付いたことは問題提起をさせていただくようにしています。
 時には、ご家族をお呼びすることにご意見をいただくこともあります。しかしそういう場を設けないと、子は「親は不死身」と思い続け、逆にご高齢の患者さんは「子に迷惑をかけたくない」とご家族を呼ぶことを躊躇しがちですれ違ってしまい、後悔する方を多く見てきました。私はそこをうまく繋いでいけたらと思っています。

−−− 伊地知先生からみた「米盛病院」はどんな病院でしょうか。

 整形外科という大きな柱があり、そこに診療科を徐々に増やしながら、少しずつその柱を太くしていっている段階だと思います。私が立ち上げにも関わった救急科も、年数を重ねるごとにますます機能が充実してきていると思います。部署間の連携も密で、治療等がスムーズに行われているのも大きな特徴の一つではないでしょうか。

心臓血管外科 石橋和幸先生

−−− 勤務先に米盛病院を選んだ理由を教えてください。

 “心臓血管外科医としてこれまで研鑽を積んできた技術や資格を有意義に生かしたい”という自分の思いと、“心臓血管疾患で救急搬送されてくる患者さんの治療に積極的に対応していきたい”という米盛病院の方向性との合致が入職の背景です。米盛病院に就職を決める前は、東南アジアの病院などに見学や面談にも行き、海外の病院で働くことも視野に入れていましたが、実際に米盛理事長と面談してみると、今、自分が目指したい医療、理想としている医療を実現するためのサポートをしてくれる環境が整っていることも分かりまして、入職を決めました。
 平成29年6月に立ち上げて間もない米盛病院の心臓血管外科ですが、現在、毎月15~20例の心臓血管外科患者さんを手術しており、患者さんや手術症例も順調に増えています。

−−− 現在の担当分野について教えてください。

 大動脈瘤破裂や大動脈瘤解離などの緊急手術が多いのですが、弁膜症(弁形成術、弁置換術)の手術や冠動脈バイパス手術、胸部および腹部のステントグラフト内挿術など数多くの心臓血管外科領域の手術を行っています。心臓血管外科を立ち上げて以来、毎月手術や入院件数は増加しており、鹿児島でのニーズの高さを改めて感じています。毎週木曜日には外来診療も行っていますので、「息切れがする」「血圧が高い」「動悸がする」「足が冷たい」といった内科的なことで悩んでいる方にも、気軽に足を運んでいただけるような診療科を目指していきたいです。

−−− 米盛病院の心臓血管外科で働くことのメリットを教えてください。

 心臓大血管手術を中心にステントグラフトや末梢血管なども、できる手術は若い先生にどんどんやってもらいたいと思っています。胸部や腹部のステントグラフト実施医の資格取得も可能です。また、手術手技の習得のみならず、海外での学会発表なども積極的に行い、scienceとartを兼ね備えたアカデミックな心臓血管外科医を目指しています。私たちと一緒に心臓血管外科チームをさらに大きくしていきましょう。

循環器内科 下髙原淳一先生

−−− 勤務先に米盛病院を選んだ理由を教えてください。

 入職前に米盛理事長と話を交わす中で、近隣の病院とうまく切磋琢磨しながら、お互い高めあっていけるような病院作りがしたい、という思いに共感したのが大きな理由の一つです。それは、チャレンジ精神であったり、ライバル意識であったりするわけですが、一般企業のように病院もそういった意識を持つことは、医療技術の向上に繋がり、結果的に鹿児島県民の皆さんにとってはいいことだと思っています。

−−− 現在の担当分野について教えてください。

 周術期における病棟管理やペースメーカー植込み手術、心臓カテーテル治療などを中心に行っています。ペースメーカーの植込み手術が年間20件強くらい。心臓カテーテル治療の件数に関しては、昨年度よりも明らかに増えています。緊急カテまで含めたトータルの治療数でいえばすでに2倍を超えています、今後も周知が広がればさらに増えていく見込みです。

−−− 米盛病院の循環器内科で働くことのメリットを教えてください。

 入職して2年が経ちますが、救急の現場において米盛病院の循環器内科はある程度認知されてきていると感じています。昨年夏に心臓血管外科が立ち上がったことにより、胸痛患者さんへの対応がさらに幅広く行えるようになったのも大きなポイントです。心筋梗塞に関しては、患者さんの緊急搬送から治療までの時間は、プレホスピタルケアやチームの好連携により全国平均をはるかに上回る成績を収め、術後の後遺症や死亡率が非常に少ないことに大きな影響を与えているものだと思います。重症な心筋梗塞が比較的多く、そういったPCI経験が積めるのも大きなメリットだと考えています。
 米盛病院は学会等への参加も積極的にフォローしているほか、家族サービスや実家への帰省といったプライベートの時間もしっかり担保してくれるので、公私ともに充実した毎日を送ることができるのではないでしょうか。

麻酔科 岩永康之先生

−−− 麻酔科医の仕事について教えてください。

 麻酔科医は、手術中の麻酔管理だけでなく、手術前後の患者の全身状態を良好に維持・管理するために細心の注意を払って診察を行う専門家です。まず、麻酔のための準備として術前診察を行います。これは、麻酔科医が手術前の患者のコンディションを整え、麻酔法や鎮痛法を選択する際、必要な情報を得るために行います。手術中は、患者の状態と手術の進行状況をみながら、麻酔の深さや人工呼吸の条件を適切に調節して、最適な麻酔状態を保ちます。そして術後診察では、痛みがあるかどうかなどの確認を行います。

−−− ご自身の「こだわり」があれば教えてください。

 これはすべての麻酔科医に言えることだと思いますが、まずは術中の安全。患者さんの生命を守ることです。術中はあらゆる合併症が起こる可能性があります。だから意識・呼吸・循環など全身を管理します。ここまでは当たり前というか、絶対に守らなければならないこと。でも今は安全だけでなく、「麻酔の質」が問われる時代です。大きな手術が終わった後でも、患者が痛みを感じることなく、「気づいたら終わっていた!」と思ってもらえるように。覚醒させ、手術をつらいイベントにさせないサポートをすることも麻酔科医の大切な仕事と考えます。

−−− 岩永先生からみた「米盛病院」は、どんな病院でしょうか。

 院長のビジョンがしっかりと定まっている病院です。だからこそ私たちは一丸となって、目標に向かっていくことができます。年に1回、ステップアップミーティングが全職員に向けてあるのですが、なんと院長は10年後のビジョンについてまで話されることがあるんですよ!

−−− 岩永先生は、どのような人財を希望されますか。

 麻酔科医に求められるのは、さまざまなドクターの要望や患者の病状など、すべてを管理しながら進めていく力。だからコミュニケーションがうまくとれる人が向いていると思います。あとは、米盛病院は整形外科の症例が多いので、超音波ガイド下末梢神経ブロックに興味がある人もやりがいを感じられるのではないでしょうか。もちろん、米盛ラーニングセンターでさまざまな蘇生・外傷コースを学びたい人、各種教育コースのインストラクターを目指したい人も大歓迎です。

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 年卒(例:2013年卒)
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