事務・その他スタッフ

 

 ご挨拶

米盛病院  副院長 兼 法人管理本部 経営企画部 部長 坂内信介

社会医療法人緑泉会は、鹿児島市内に2病院を始め7事業を展開する医療・介護グループです。その中で、私たち本部スタッフの役割は、医療・介護の現場を経営面・管理面から支える事、となります。
一例として、当法人では、全国でも希有な例として、自らの投資・費用にて民間医療用ヘリを運用し、日々、離島を始めとした重篤な救急患者様への対応にあたっていますが、それを可能とするためには、献身的な現場スタッフとともに、それを支える健全な経営が不可欠です。人・物・お金・情報といった、経営に必要な幅広い知識・専門性を駆使し、現場スタッフが彼らの専門たる医療・介護の業務に集中出来る環境を「バランス良く・高いレベルで」守るのが我々の使命です。
職場の特徴としては、スタッフ一人ひとりの育成に、これほどまでに時間とエネルギーを投じている組織は非常に珍しいのではないかと自負しています。向上心、責任感、社会貢献意欲、チームで何かを成し遂げたいという思い、を持った人にはきっと、この上ないフィールドになるはずです。
ここで皆さんと一緒に仕事ができることを楽しみにしています。


法人管理本部 事業管理部 部長 逆瀬川大作

当法人は2つの病院、2つのクリニック、介護老人保健施設、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所の7つの事業所を擁し、それぞれの場所で合計1,000名近い職員が在籍・活躍しています。それらの全事業所・全職員に法人本部としての立場から日々密接に関わっているのが、私たち経営スタッフです。
業務内容は経営企画、経理、人事、採用、総務、広報等と多岐にわたり、経営スタッフ一人ひとりがそれぞれの立場から緑泉会を支えています。
私たちは日々変化し続ける医療業界をとりまく環境に対応するために、常に先を見ることを忘れず、緑泉会が停滞せずに成長し続ける為の新しいアイデアを提案していく必要があります。そのためにも多くのことに興味を持ち、さまざまな視点から物事を考える力を養うことが大切だと感じます。
医療業界での経験がない方もこれまでの経験や適性に応じて活躍する場がたくさんあります。経営にご興味があり、仕事を通じて実現したいことがある方、経営スタッフの一員として一緒に緑泉会の未来を作りませんか。

部署概要・業務内容

経営企画室

経営企画室は、事務スタッフ・医療専門職スタッフを合わせ10名程度(兼務を含む)から成る部署であり、経営・運営面に関するデータ分析やシミュレーション実施、現場や事務部門の他部署と協業しての経営・運営改善活動等、様々な業務にあたっています。外部の医療機関や金融機関等、第三者の方々からその活動内容にご注目を頂くことも多く、経営への強い関心を持つ人、システムやデータ分析への強い関心を持つ人、業務の質向上の為に、様々な問題や間違い等に早期に気付くことが出来る人、柔軟かつ現実的なアイデア出し、周囲・他部署との粘り強く丁寧なコミュニケーションの継続、等を通じて、難題を含めた問題解決を実現したいと考える人にとって、当室は、毎日の刺激・学びに満ちた、挑戦し甲斐のある環境になるのではないかと思います。

 

業務支援室

業務支援室は、事務部門各部署の業務支援、事務部門スタッフを対象とした社内研修・勉強会等の企画・運営、事務部門内を横断的に見渡しての業務改善案等の立案・実施支援等を業務分掌としています。
業務支援面では、各部署の業務遂行において時に補完が必要となる専門知識等を提供する役割を、迅速かつ柔軟に果たすよう努めています。また、社内研修・勉強会等の企画・運営面では、当法人の事務部門では、スタッフ各人の成長段階や適性等を多面的かつ丁寧に評価し、主にOJTを通じてのスタッフ育成にあたっていますが、それに加え、ある程度スタッフ共通で不足しやすい知識・技能等に関し、出来るだけタイムリーに拾い上げることで、Off-JTを用いての能力開発も更に充実させていきたいと考えています。

 

人材開発室

人材開発室の主な業務は、全職種を対象とした採用活動と人員管理です。採用活動は採用年間計画の策定から、外部ガイダンスへの参加、見学会やインターンシップの対応、採用試験の実施、パンフレットや就活サイトの作成と多岐にわたります。法人の成長・発展には職員の「質」が大きな影響を与えることから、より優秀な人材を確保するために自分達で企画を立案・実施しています。また、新しい変化に対応するためには先を見据えた採用を行う必要があり、現在と未来の目標・人員を把握することも重要な仕事の一つとなっています。
当室の仕事は一人ひとりの人生の転換期に関わるため責任も重大ですが、その分やりがいもあります。法人概要や募集要項だけを伝えるのではなく、当法人で働くことの魅力をいかに伝えられるかを念頭に置き、今後も法人の成長・発展に繋がる採用活動を展開して参ります。

 

国際医療交流課

国際医療交流課は、「患者とは地域・国籍・人種を問わず、医療機関で医療を受けたいと訪れた全ての人々である」を理念としています。
当院を受診する外国人患者様には、鹿児島に在住している外国人の方のみならず、観光や医療を受けることを目的に渡航した患者様も数多くいらっしゃいます。当課では、受診した外国人患者様が安心・安全に医療を受けられるようにサポートを行っています。
主な業務としては、医療通訳者の準備、治療費の支払い方法の説明、帰国するための準備等があります。外国人患者受診者数は年間100名弱ですが、近年救急搬送される外国人患者様が増加しております。
鹿児島圏域に訪れる外国人の方々が急病や不慮の事故に遭遇した際に医療機関ができる「医療の責務」を果たし、地域に貢献して参ります。

 

資材課

資材課は、診療に必要な材料の調達・供給をはじめ、選定支援、交渉、実績管理まですべて行います。使用期限切れの予防をはかり、いつでもどこでも安全に材料が使用できるよう努めることに加え、現場の実情に応じた業務手順を考案することや、院内外の動向から将来必要となる材料や数量を判断し策を講じておくことなど、業務内容は多岐にわたります。
実際の業務は多くの部署との密接な連携のもとに行われ、医局、看護部・各委員会をはじめとして、医療機器の管理や器具を用いた治療に直接係わるCE(臨床工学)課・検査課・放射線課・薬剤課・リハビリテーション課、滅菌業務に係わる中央材料室(手術室)、設備や委託会社管理に係わる事務部門など、多くの部署と協働しています。 今後も現場の課題解決を支援し、質の高い病院運営に貢献していきたいと思います。

 

システム課

システム課の主な業務内容は、電子カルテシステムを根幹とする医療情報システムの安定した稼働の担保から、法人内外のネットワーク管理、パソコンやプリンタなどのIT機器の管理・保守と多岐にわたります。また、各部署からの相談や業務効率の改善に向け、Excelをはじめとする諸プログラム言語での自製開発から、医療情報システムの統計データ収集なども行っています。
当課は直接患者様に接する業務はありませんが、現場で働く職員が安心して業務を行うために、後方からしっかり支援する必要があります。そのためにも、他部署で行われている業務や部署間連携を正しく把握し、適切な対応を行えるよう必要な知識を習得し、次のステップに向けて新しい技術へのチャレンジを行っています。

 

財務経理課

財務経理課は「明瞭、適正な財務経理業務を法人の成長へと繋げる」の理念のもと、法人が安定した事業運営を行うための収支管理、資産管理、決算、予算作成等の業務を行っています。これらの業務に基づく財務データを分析し、経営管理者の意思決定に役立つ情報を提供することで、運営改善の一助を担っています。
その他、日々の現金出納や毎月の支払管理等の業務もあります。当法人は学習支援制度が充実しているため職員の研修参加が多く、旅費精算も頻繁に行います。職員を陰から支える役割を果たし、各部署の業務が円滑に進むよう努めています。
僅かな誤差でも損益管理に影響を及ぼすため、何より正確性が求められる部署です。また、適切な経営判断のための情報提供にはスピードも必要とされます。今後も適正・迅速に業務を遂行し、法人の継続的な発展に貢献してまいります。

 

人事課

人事課は、法人全体の人事・労務関係について管理を担っている部署です。主に、入退職時の諸手続、給与計算、労務管理を行っており、職員の結婚や出産、住所変更等に係る手続きや職員の相談窓口としての機能も果たしています。
日常業務については、業務ごとに担当者を決めて役割を分担しています。担当業務は定期的にローテーションし、各課員が全体の業務を理解することで、互いに確認・協力し合える体制をとっています。
人事課は、人事・労務関係の各種法改正への対応も含め、専門的な知識が要求されることが多い部署です。今後、法人の業務拡大に伴う職員数の増加に備え、課全体で社会・組織・職員のニーズを察知する力を養い、あらゆる案件に対して、正確かつ迅速に対応が出来るよう専門性を高めていきます。

 

広報課

広報課では主に、ホームページの作成・更新、パンフレット・季刊広報誌・広告の制作、メディア対応などを行っています。
医療は患者様にとって選択可能なサービスと言えます。地域の皆様から選ばれる、また、必要とされる病院であり続けるために、広報活動を通じて当法人の理念や使命・役割を社会へ言明・表現し、皆様の信頼を蓄積していくことが広報の基本と考えています。
また、「患者様が知りたいこと」と「患者様に知らせたいこと」のギャップを埋めるため、こちらから情報を一方的に発信するのではなく、地域の皆様と良好なコミュニケーションを行うことも大切にしています。
今後も、社会とのより良い関係づくり、目指す経営にとってより良い環境づくりに貢献できるような病院広報を展開していきたいと考えています。

 

総務課

総務課は、病院を維持する土台をさらに強固なものにするために、各専門職の定義に収まりきらない多様な業務を引き受けています。
当課の仕事は一見「何でも屋」のイメージがありますが、日常業務においては各業務の専門知識や資格、技術が必要になります。当課が必要とする知識・技術としては、行政手続きに必要な医療法・診療報酬に関する知識、建物や建物設備等ハード面の管理技術、社用車や職場環境、清掃、警備の維持などに必要なメンテナンスコストの管理技術などがあります。また、当法人は乳幼児のいる職員のために、草牟田を拠点とする『まろにえ保育所』と与次郎を拠点とする『わいわい保育所』があり、2カ所の保育所運営を当課が主管しています。
今後も医療現場で働く医療スタッフが業務に専念できるよう、日々努力を惜しまないチーム作りを行って参ります。

 

保育所

院内保育所は、当法人に勤務する職員のお子様を対象として、病院内または近接地に設置されています。小さなお子様を育てながら働く職員の方々が安心して仕事に専念できるよう、家庭養育の補完を目的に業務を行っております。また、児童福祉法やその他関係法令などを遵守し、保育所保育指針及び保育課程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育を提供しております。
当保育所では保育士一人ひとりが資質向上に努め、お子様が自主性を持てるよう育んでいくと同時に、心豊かで愛情あふれる人格形成を目指して日々業務に励んでおります。そして、家庭との連携を大切にし、保護者とともにお子様の成長を支え喜びを分かち合い、これからも笑顔の絶えない温かい保育を行って参ります。

 

1日のスケジュール

総務課 副主任 Mさん
中途入職4年目

入職して4年が経ち、今年で5年目を迎えます。
現在は、診療報酬に大きく関わる「施設基準」の届出や、行政への提出書類の作成、院内保育所の管理などを主に担当しています。これまでは、備品、医療消耗品の管理や契約書などの文書管理、福祉車両による患者様の病院間搬送、院内の駐車場が混み合ったときには駐車場整理、灰が降った日には灰掃除など様々な業務を行ってきました。
総務の仕事は業務の幅が広く、新しいことや経験のないことにチャレンジすることができる為、いろいろな分野の知識を身につけることができます。また、仕事を進める上での対外均衡も多く、コミュニケーション能力や交渉能力も磨くことができ、とても魅力的な仕事だと実感しております。

Mさんの1日(例)

  8:30~9:00  メールチェック
9:30~10:00  施設の見回り
          ※駐車場や建物の周りを確認し、異常がないか確認 
10:30~11:30 行政提出書類の作成
          ※施設基準の届出資料の作成
12:30~13:30 お昼休憩
13:30~15:00 会議資料作成
           ※定例の会議や委員会などのプレゼン資料の作成
15:00~16:00 業者との打ち合わせ    
16:00~17:00 書類整理
           ※納品書の整理や行政文書の管理
17:00~17:30 業務の報告、翌日のスケジュール確認

 

スタッフの声

経営企画室

課長 0さん
鹿児島県立短期大学卒業
中途入職5年目

前職では会計事務所で経理業務に従事していたこともあり、経営に携わる仕事を強く希望していました。そして、少子高齢化社会を迎えた日本における医療が向き合うべき多くの問題点を知り、自らの知識を活かし更なる自己成長を遂げたいと考えたことも、医療業界に身を投じた理由のひとつです。
現在は予算や事業計画の作成を行い、損益実績報告及びその進捗管理を行っています。また、そこから浮かび上がる課題に対する解決策への提言を行い、ときには他部署と連携して課題解決の実行役を担うこともあります。経営スタッフの業務は難解な課題を抱えることもありますが、考え尽くした上で得られる成果は、充実感と大きなやりがいをもたらしてくれます。
当法人は鹿児島における地域医療の充実という展望を抱き、2018年夏にはリハビリテーション病院米盛の新築移転も予定しています。私たちとともに鹿児島の医療を支える一員となってみませんか。


主任 Hさん
鹿児島ハイテク専門学校(現 鹿児島キャリアデザイン専門学校)卒業
新卒入職10年目

新卒として緑泉会に入職して10年が経ちました。これまで医療事務・診療情報やシステムの管理など、様々な職種を経験させていただきました。現在は経営企画室に所属し、変化し続ける医療業界のニーズに応えるべく、将来を見据えた取り組みの企画立案・各種プロジェクトの推進、各部署の業務支援などの多岐にわたる分野に携わっております。
これらの業務で必要とされる知識は、日常の仕事を通して学ぶことができる環境が当法人にはあり、日々、自分自身の成長を実感できます。知識や技術を身に付け、経営スタッフとしての役割を果たすためには、長い時間と経験が必要となりますが、達成できた暁にはやりがいを感じることができます。
事務スタッフ全員が、緑泉会と鹿児島の地域医療を支える一員としてのプロ意識を持って仕事に臨んでいます。緑泉会で働いてみたい!と思われる方は、是非ご連絡ください。皆さんと一緒に働けることを楽しみにお待ちしております。


Tさん
原田学園こども・医療秘書専門学校(現:鹿児島キャリアデザイン専門学校)卒業
新卒入職5年目

新卒で入職後、診療情報管理士として基礎を学び、現在はデータ管理・分析を担うスタッフとして経営企画室に所属しております。法人運営のあり方や経営の方向性などの意思決定に直結する業務も多く、ニーズに合わせたデータ整理・分析を迅速に行えるよう、日々の業務にあたっております。
入職したばかりの頃は、右も左も分からず何もかもが不安でしたが、周りの先輩方にサポートしていただいたり、職場の和気あいあいとした雰囲気もあって、安心して業務を行うことができました。入職して5年が経ち、後輩のサポートを行う機会が増えてきたこともあり、今は少しでも多く仕事の楽しさを伝えられる先輩になることが目標です。
緑泉会は人材を“人財”と表現し、職員一人ひとりを大切にしている法人です。教育・学習体制も整っており、学びたい気持ちがある方や上昇志向がある方にはぴったりの職場だと思いますので、興味をお持ちの方は是非一度お問い合わせください!

 

人材開発室

主任 Sさん
鹿児島国際大学卒業
中途入職6年目

大学を卒業後、求人広告の営業等を経験し、医療業界の道に進みました。入職当初は総務課に配属となり、その後異動を経験し、現在は人材開発室(採用部門)と人事課(人事・労務管理部門)を兼務しています。私は、外部・内部の様々な立場の方々と直接的に関わる機会が多く、採用・人員管理・業務の確立や改善のための調整等を中心に担当しています。経営スタッフは多様な仕事に携わることができるので、早いうちから経験・知識の向上が図れることが魅力であり、また、積極的に新しい業務に挑戦できることも魅力です。私の場合は、最近、医師採用が業務に加わりました。専門的な医療知識と情報の発信力等が必要な業務に対し、日々奮闘しています。あらゆる業務に対して的確に指導してくださる上司や、向上心があり切磋琢磨できる同僚がいる環境の中で働けることは、自己成長へ直結するため、これ以上の環境はないと思います。緑泉会で自分を磨いていきませんか。


Sさん
鹿児島大学卒業
新卒入職1年目

私は学生時代、将来は人の役に立つ仕事に就きたいと思っていました。その中で緑泉会を就職先に選んだ理由は、経営に力を入れており、事務職として法人を支えることが多くの人の医療を支えることに繋がると思ったからです。人材開発室に配属となり、採用に携わることで法人を支えることに少しでも貢献できているのかと思うと、それが私のモチベーションとなっています。仕事をする上で大切にしているのは、「採用という仕事は、人の人生を左右すること。だから責任をもって真剣に取り組みなさい。」という上司からの言葉です。この言葉を大切に、真摯に日々の業務に向き合い、緑泉会の将来と利用してくださるたくさんの人の人生を支えていきたいです。また、職場では先輩方が優しく丁寧に指導してくださるので新卒職員も安心して働ける環境です。みなさんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

 

人事課

Yさん
鹿児島純心女子短期大学卒業
中途入職1年目

短期大学を卒業後、金融機関に5年程勤め緑泉会へ入職して1年が経ちました。以前の職場で も人事の仕事に携わっていたこと、業務の中で職員のライフイベントに立ち会えるという魅力があることを理由に人事課を希望しました。職員の立場に立って業 務を進めるよう心掛けています。
入職し、緑泉会の魅力だと感じたことが2つあります。1つ目は、20代~30代の職員が多く、患者様や同じ職場で 働く職員の為により良い環境にするにはどうすればいいか、意見を出し合う前向きな雰囲気があることです。2つ目は、院内保育所や産休育休制度、短時間勤務 制度等福利厚生が充実していることです。院内に保育所があることは女性にとってとても心強いと思います。また、産休育休を経て、復帰後は8時間のフルタイ ム勤務から6時間等の短い勤務へ変更することも可能です。
このように、これから安心して働ける環境がここにはあります。まず一度職場見学へお越し下さい。

 

広報課

Hさん
鹿児島大学卒業
中途入職5年目

大学卒業後は一般企業に就職し、4年間営業の経験を積ませていただきました。その後、地元の鹿児島に戻ることとなり、人の役に立つ仕事に就きたい、という思いから医療関係を志望しました。緑泉会を希望した一番の理由は、前を向いて目標に突き進むそのバイタリティに感銘を受けたからです。入職して5年経ちますが、毎年新しい動きがあり、その時の感動が途絶えることはありません。また、広報業務を担う一員として、緑泉会の活動を広く発信する仕事にやりがいを感じています。
広報課は2014年に発足し、今年(2017年)4年目を迎える新しい部署です。発足以来、ホームページやパンフレット・広報誌など一般的な病院広報ツールを整備してきました。今後は法人独自の広報を展開すべく、他部署と協力を図りながら活動を進めていきたいと考えています。一緒に悩み、乗り越えていける仲間を求めています。ご興味のある方はぜひ一度お問い合わせくださいませ!

 

 

スタッフ出身校一覧

鹿児島県

鹿児島大学・鹿児島国際大学・鹿児島県立短期大学・鹿児島純心女子短期大学・鹿児島女子短期大学・鹿児島ホテル短期大学校・鹿児島工業高等専門学校・鹿児島医療福祉専門学校・鹿児島情報ビジネス専門学校・鹿児島キャリアデザイン専門学校

福岡県

福岡大学・福岡工業専門学校・麻生医療福祉専門学校

長崎県

長崎県立大学

大分県

日本文理大学

京都府

京都大学

兵庫県

豊岡短期大学

東京都

専修大学院・慶應義塾大学・國學院大學・日米会話学院

神奈川県

神奈川大学・東海大学

栃木県

国際医療福祉大学

北海道

北海道情報大学

(平成29年2月現在)