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2019.05.09 広報スタッフ日記

激闘の最終戦! 鹿児島レブナイズB3リーグ2018-19シーズン閉幕

5/4(土)・5(日)の2日間、鹿児島レブナイズの2018-19シーズン最終戦となるファイナルステージ第7節・2試合が鹿児島アリーナで行われた。
前節のアウェーで埼玉ブロンコスに2連勝したレブナイズは岩手ビッグブルズと対戦。
4日は玉田選手・松崎選手らが中心となり粘りのディフェンスを見せたものの、勝負所で得点チャンスを逃し77-87と惜敗。
5日は出場可能選手全員がコートインする総力戦となり、ボイキン選手やベイン選手らが得点を重ねるも、82-92で敗戦となった。なお、ボイキン選手は5日の試合で今シーズン1000得点を達成した。
この試合の結果、ファイナルステージは7チーム中6位となり、2018-19シーズン通期の成績は10チーム中9位で幕を閉じた。
チームは来シーズンも引き続き、B2復帰を目指す熾烈な戦いに身を投じる。
レブナイズは5/19(日)にブースター感謝祭2019を開催予定(参加費無料)。現チームの選手・スタッフとふれあえる貴重な機会に、足を運んでみては。(柿)

鹿児島レブナイズ公式サイトはこちらから(外部サイトへのリンク)

5/4 第3クォーター、レイアップシュートを放つ#41松崎圭介選手

5/4 第3クォーター、ディフェンスの間を抜けシュートを狙う#0シェルトン・ボイキン選手

5/5 試合開始前、ブースターを盛り上げるMCの岡田アナウンサーと#00れぶにゃん

5/5 第2クォーター、豪快なダンクシュートでリングを揺らす#50ジージオ・ベイン選手

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