2020.05.28(最終更新日:2020.11.10)
臨床不整脈部門がABL治療200件!

2019年4月に立ち上げました米盛病院の臨床不整脈部門が、ABL(カテーテルアブレーション)治療において、今月200件となりました。
カテーテルアブレーション治療とは、不整脈を起こす異常な電気興奮の発生箇所に対して、専用のカテーテルを用いて高周波通電することにより焼灼し、異常な電気伝導を遮断する治療です。動悸や息切れ、ふらつきなどの症状でお悩みの方は、どうぞお気軽に不整脈外来(毎週水曜日)までご相談ください。
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